ジーワンセキュリティサービス株式会社

ジーワンセキュリティサービス株式会社
会社案内

推薦文大久保 智生

店舗向けの万引き防止マニュアル、未然防止のための声かけマニュアル、安全・安心な店づくりのための店員教育動画などを作成してきましたが、ジーワンセキュリティサービスの方々の協力なしではできなかったと断言できます。

私が評価し、共同で研究している理由は、ジーワンセキュリティサービスの理念に共感するからです。店内犯罪の挙動や見分け方を多くの店舗に伝授し、店員への教育やコンサルティングも行っています。お店を、ひいては地域を変えていきたいと考えているジーワンセキュリティサービスさんを推奨するのは、ごく自然なことといえるでしょう。

捕捉から店員教育、店舗の防犯コンサルティングまで行えるのが強みです。皆様もジーワンセキュリティサービスとともに安全安心な店づくりを、さらには安全安心な地域づくりを進めていただけることを願います。

大久保 智生
香川大学教育学部准教授。教育心理学、犯罪心理学専門家。
日本犯罪心理学会研究奨励賞、日本教育心理学会優秀論文賞、高松人間力大賞地域教育貢献賞など多数受賞。

店内の防犯力を高める

防犯講習・講演を行うことでローコストで店内の防犯力を向上させます

当社では、万引き対策専門家による講演・講義をおこなっております。警察や犯罪心理学者と共に開発した「ハードとソフトを融合させた万引き対策」の講演は、費用対効果の高い新しい万引き対策として好評を得て、国内はもちろん海外からの講演依頼もお受けいたしました。現場に則した実践的な指導で店内防犯力を高め、店舗スタッフの防犯スキルを向上させましょう。詳細は、お気軽にお問い合わせください。

伊東 ゆう万引き対策専門家・保安員
現在までに5,000人を超える万引き犯を捕捉。積極的なメディア出演と講演活動において「店内声かけ」の普及に努め「万引きされない環境づくり」に情熱を傾けている。著書「万引きGメンは見た!」(河出書房新社)、「万引き老人」(双葉社)。

万引きの未然防止

声かけ運動による店内犯罪の未然防止

捕捉経験豊富できめ細やかな接客指導を受けた当社所属の防犯コンシェルジュによる積極的な声かけで、店内犯罪を未然に防ぎます。煩雑な捕捉処理を避け、商圏地域の犯罪件数を減少させましょう。万引きをはじめとする店内犯罪防止対策は、当社にお任せください。安全な店づくりを全力でサポートいたします。

コンシェルジュ料金
短期集中投入 1日~10日連続 20,000円 (1日・8時間)
ドット式投入 月間3日 23,000円
定期一定投入 月単位 3ヶ月契約~ 18,000円
  • 堤 智美防犯コンシェルジュ
    3000人以上の万引き犯を捕捉し、「実録 犯罪列島2016スペシャル」「スパモク修羅場の女」などのメディアに出演。コンシェルジュリーダーとして「店内声かけによる犯罪の未然防止」に従事。

保安業務

保安員のいらない社会を目指して

捕捉能力が高く、心ある説諭で再犯防止を促せる経験豊富な保安員を派遣いたします。事後処理もお任せいただけますので、警察対応の必要もございません(所轄署の判断による)。万引きをはじめ、詐欺、置き引き、スリ、内部不正、盗撮、器物損壊などの事案にも対応いたします。

会社概要

会 社 名 ジーワンセキュリティサービス株式会社
警備業認定番号 東京都公安委員会認定第30004171号
所 在 地 〒173-0024
東京都板橋区大山金井町47-11大山サンハイツ1-DTEL.03-5926-8826FAX.03-5926-8827
代表取締役 藤沢 隆行
保   険 対人5億円 対物5億円

お問い合わせ・お申込み

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個人情報保護方針

1.個人情報の定義
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、個人情報とは、個人情報の保護に関する法律に規定される生存する個人に関する情報(氏名、生年月日、その他の特定の個人を識別することができる情報)、ならびに特定の個人と結びついて使用されるメールアドレス、ユーザーID、パスワード、クレジットカードなどの情報、および個人情報と一体となった趣味、家族構成、年齢その他の個人に関する属性情報であると認識しています。

2.クッキー・IPアドレス情報
クッキー及びIPアドレス情報については、それら単独では特定の個人を識別することができないため、個人情報とは考えておりません。ただしこれら情報と個人情報が一体となって使用される場合にはこれら情報も個人情報とみなします。 ジーワンセキュリティサービス株式会社の運営するメディアにおいては、たとえ特定の個人を識別することができなくとも、クッキー及びIPアドレス情報を利用する場合には、その目的と方法を開示してまいります。また、クッキー情報については、ブラウザの設定で拒否することが可能です。クッキーを拒否するとサービスが受けられない場合は、その旨も公表します。

3.個人情報利用目的の特定
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、個人情報を取り扱うにあたって、その利用の目的をできる限り特定します。

4.個人情報利用の制限
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、あらかじめご本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取扱うことはありません。合併その他の理由により個人情報を取得した場合にも、あらかじめご本人の同意を得ないで、承継前の利用目的の範囲を超えて取扱うことはありません。ただし、次の場合はこの限りではありません。
(1)法令に基づく場合
(2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

5.個人情報の適正な取得
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得することはありません。また、15歳未満の子供から親権者の同意なく個人に関する情報をみだりに収集しないよう留意します。

6.個人情報の取得に際する利用目的の通知
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、個人情報を取得するにあたり、あらかじめその利用目的を公表します。ただし、次の場合はこの限りではありません。
(1)利用目的をご本人に通知し、または公表することによりご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
(2)利用目的をご本人に通知し、または公表することによりジーワンセキュリティサービス株式会社の権利または正当な利益を害するおそれがある場合
(3)国の機関もしくは地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
(4)取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合

7.個人情報利用目的の変更
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、個人情報の利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えては行わず、変更された利用目的について、ご本人に通知し、または公表します。

8.個人情報の安全管理・従業員の監督
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、個人情報の漏洩、滅失またはき損の防止その他の個人情報の安全管理が図られるよう、個人情報保護規程を定め、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。

9.委託先の監督
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合は、委託先と機密保持を含む契約の締結、または、ジーワンセキュリティサービス株式会社が定める約款に合意を求め、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。

10.第三者提供の制限
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。
(1)法令に基づく場合 (2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
(4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
(5) 予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合
1.利用目的に第三者への提供を含むこと
2.第三者に提供されるデータの項目
3.第三者への提供の手段または方法
4.ご本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
ただし次に掲げる場合は上記に定める第三者には該当しません。
(1)ジーワンセキュリティサービス株式会社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
(2)合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
(3)個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置いているとき ジーワンセキュリティサービス株式会社は、個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合、利用目的または管理責任者の氏名または名称が変更される場合は、変更する内容について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置きます。

11.個人情報に関する事項の公表等
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、個人情報に関する次に掲げる事項について、ご本人の知り得る状態に置き、ご本人の求めに応じて遅滞なく回答します。
(1)個人情報の利用目的(ただし、個人情報の保護に関する法律において、その義務がないと規定されるものは除きます。ご回答しない決定をした場合は、ご本人に対して遅滞なくその旨を通知します。)
(2)個人情報に関するお問い合わせ窓口

12.個人情報の開示
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、ご本人から、個人情報の開示を求められたときは、ご本人に対し、遅滞なく開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。
(1)ご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
(2)ジーワンセキュリティサービス株式会社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
(3)他の法令に違反することとなる場合
なお、アクセスログなどの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。

13.個人情報の訂正等
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、ご本人から、個人情報が真実でないという理由によって、内容の訂正、追加または削除(以下「訂正等」といいます)を求められた場合には、他の法令の規定により特別の手続きが定められている場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨ご本人に通知します。

14.個人情報の利用停止等
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、ご本人から、ご本人の個人情報が、あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下「利用停止等」といいます)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨ご本人に通知します。ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、ご本人の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じます。

15.理由の説明
ジーワンセキュリティサービス株式会社は、ご本人からの要求にもかかわらず、
(1)利用目的を通知しない
(2)個人情報の全部または一部を開示しない
(3)個人情報の利用停止等を行わない
(4)個人情報の第三者提供を停止しない
のいずれかを決定する場合、その旨ご本人に通知する際に理由を説明するよう努めます。

16.お問い合わせ
ジーワンセキュリティサービス株式会社のプライバシーポリシーに関するお問い合わせは、下記までお願い致します。
本社所在地
東京都板橋区大山金井町47-11大山サンハイツ1-D
03-5926-8826

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